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D3ブログ - 最新エントリー

11.キーワード検索

カテゴリ : 
銀座一丁目ブログ
執筆 : 
whosemap 2006-2-10 19:51
タイトルもしくは投稿文の内容からキーワードに合致するものを検索します。

・「みんなの投稿」タブをクリック。
・検索エリアに、キーワードを入力、「タイトル」から探すか「投稿文」から探すか決めて「検索ボタン」を押します。
 「タイトル」の場合は、メモのタイトルだけから、「投稿文」はすべての投稿文の中から検索されます。
・検索結果が表示されるので、目的の項目をクリック。

09.描画画面詳細

カテゴリ : 
銀座一丁目ブログ
執筆 : 
whosemap 2006-2-10 19:44
<参照画像>
<p> <img width="596" height="104" src="http://www.whoselab.com/whosemap_m/manual.files/image018.gif" alt="テキスト ボックス" border="1"> </p>
<p> </p>
?線幅変更スライダ
 スライドさせることにより線幅変更.

?不透明度スライダ
 スライドさせることにより不透明度変更.

?多角形アイコン
 一番右のアイコンをクリックし、地図上でポイントを打ち、始点と終点をつなぐことにより多角形を描画可能。
 始点と終点を結び多角形が生成された時点で、線に囲われた内部が半透明の色になり多角形完成で終了です。
 多角形の線の色は、描画時の「?描線色アイコン」と」「?塗りつぶしアイコン」の色で決定されます。

?多角線アイコン
 右から二番目のアイコンをクリックし、地図上でポイントを打ち、多角線を引きます。
 終点はダブルクリックをします。

?自由描画アイコン
 右から三番目の鉛筆マークをクリックすることにより、フリーハンドで線を描画可能。

?描線色アイコン
 右から四番目のアイコンをクリックすることにより、描線色変更可能。
 ※描画前に色を決定。描画後に変更するためには、「?図形選択アイコン」ツールでその線を選択します。その後色を選択します。

?塗りつぶしアイコン
 アイコンをクリックし、多角形内部をクリックすることにより、内部を塗りつぶします。

?塗りつぶし色アイコン
 右から六番目のアイコンをクリックすることにより、塗りつぶし色変更可能。
 ※塗りつぶす前に色を決定。描画後に変更するためには、「?図形選択アイコン」ツールでその多角形を選択します。その後色を選択します。

?図形選択アイコン
 右から七番目のアイコンをクリックし地図上の図形もしくは線をクリックすることにより、選択エリアマークが図や線の周りの四隅に付きます。選択された図形に対し、線の太さ、線と塗りつぶしの色、線と塗りつぶしの透明度が変更可能です。

?削除アイコン
 ×マークのアイコンをクリックし、多角形、多角線をクリックすると削除可能。

?クリアアイコン
 消しゴムアイコンをクリックすることにより、画面をすべてクリアします。
 ※やり直しはききませんのでお気をつけください。

WhoseMap操作マニュアル

カテゴリ : 
銀座一丁目ブログ
執筆 : 
whosemap 2006-2-10 15:43
WhoseMap御利用時のマニュアルを記載しています。
▲イスラム風刺漫画戦争は留まるまるところを知らない。事の発端はデンマークの作家がコーランとムハンマドの生涯を子供向けの絵本に制作しようとしたところ一人だけが匿名で応じただけで他の画家が全員断った。この事情をデンマークの新聞が昨年9月報道、その2週間後同国のユランズ・ポステン紙が12枚の風刺漫画と表現の自由と自己検閲を論じた記事を掲載。同紙の部数は15万部。デンマークだけであれば問題でなかったのにヨーロッパ各地の新聞が転載したため問題は拡大。一国の元首と宗教予言者を過度に侮蔑するのは避けた方がよい。

▲米連邦準備制度理事会元議長、グリーンスパンが7日米証券大手が開いた会合での講演と東京で開かれた投資家向け会合に衛星中継で出席、講演。この日2回に講演で総額22万ドル(約2600万円)を受け取った(毎日)。議長時代の年収18万ドルとか。法外な講演料はどこかへ寄付でもしたらいかがかな。

▲「週刊朝日」(2月17日号)がグラビアで落語家立川志の輔を5ページで取り上げる。51歳。「落語家というよりもライブ家かも」。「落語ブームが骨太になりました」と木村万里さんは結ぶ。当の志の輔は故田辺茂一の「囃されたら踊れ」の言葉を引用して「今週だけ踊ります」と喜んでいる(毎日)
▲日朝協議進展なく閉幕、今後も協議を継続。日本には拉致問題解決、北朝鮮には国交正常化=経済協力の目的があからでる。後一押しだと思う。ねばるほかない。春遠からず。

▲「靖国問題は譲歩不可能」という中国の副首相クラスの首脳が3月下旬に訪中する日本の友好7団体に対日政策の「重要な談話」を発表する予定とか。このような言辞を弄する中国首脳を信用をしてはいけない。靖国は心の問題だ。日中の雪解けはなかなか来たらず。

▲定年後のストレス解消はその人に役割を与えることだという(毎日)。「志」「前向き」「感謝」が良い遺伝子を活発にし、生きる喜びを与える。この三項目をお経のように唱えればよい。春は近い。
▲秋篠宮紀子さまがご懐妊される。ご出産は秋ごろという。男子誕生であれば皇位継承順位は第3位となる。皇室典範をあわてて改正する必要はない。お目でたいこの話題は国民に「改正案の拙速」に目を向けさせる朗報である。

▲ライブドア元社員のエイチ・エス証券副社長が沖縄のホテルで自殺した問題で警察庁の刑事部長が民主党議員の質問に答えて「自殺」との見解を示した。現場と死体を検案すれば先ず自他殺はわかる。週刊誌の騒ぎすぎだと思うが、疑問があれば大いに世間に訴えればよい。それが週刊誌の生きる道だ。

▲長島茂さんと一茂さん親子が10日からある銀行のCMに登場する。映画「男たちの大和」で海兵出と予備学生出の士官が言い争うシーンに一茂さんが海軍大尉の役で出演していた。「進歩のない者はけして勝たない。日本のさきがけになって散れ」と諌める姿は堂に入っていた。早く進歩して親父さんを超えよ。
▲政局の変化の読み方について?風向き?潮目?風景の順序があるそうだ。現時点では明らかに風向きは強烈な逆風、潮目が変わるほどの「致命傷」になっていないと毎日の岸井成格さんはいう(毎日新聞)。風景は僅かに積もった今朝の雪の如きものか。命取りになるのは皇室典範改正案の取り扱いだ。

▲それよりも気懸かりは日本の外交だ。ハニー・トラップ(蜜の罠)にはまり自殺した上海日本領事事件である。この事件の教訓は「改めて強く認識すべきは中国という国の体質は『国際法を平気で侵す国だ』というのにとどまらない。日本の外交当局(外務省)を完全になめきって『日本は何をしても対抗してこない国だ』と考えていることである」(正論』3月号・中西輝政さんの論文)。「国の品格」は何処に行ってしまったのか。

▲不正改造問題で槍玉に上がっている「東横イン」の社長西田憲正さんはテレビの前で57回も頭を下げ謝罪した。愚直に正道を進む人間が少なくなった。昨今とみに「人間の顔」がいやしくなった。

Google Map API

カテゴリ : 
銀座一丁目ブログ
執筆 : 
lfu 2006-2-7 3:36
うちの<a href=http://map.whoselab.com>WhoseMap</a>のマーカーをダイナミック的に変更しようと思って、調べたところ

marker.remove();
marker.icon = newIcon;
marker.initialize(map)
marker.redraw(true);

でどうもできそう、早速使ってみよ。
▲戦後最大の疑獄「ロッキード事件」が起きてから今年で30年。立花隆さん、岸井格成さんがそれぞれに毎日新聞夕刊(2日)朝刊のその思いを書く。事件記者のその思いは紙面に残る。毎日の記者たちは「三木おろし」を政界のロッキード潰しと見て10日間に亘るキャンペーンをやった。圧巻は田中角栄が捕まるその朝の朝刊で一面トップでその逮捕をにおわす記事を書いたということである。これは疑獄事件で特記すべきである。

▲毎日新聞が米国防総省が「4年ごとの国防計画見直し」(QDR)で中国の軍事的台頭やアジア地域でのテロに対応し太平洋地域に空母6隻、潜水艦6隻を配備、太平洋重視の姿勢を鮮明にする(2日夕刊)。同盟国日本の協力度ますます高まり、とりわけ沖縄の戦略拠点としての重要性深まる。国を守る気概のうすきをいかにせん。

▲厚労省の調べでは2000年に比べた2003年と比較すると肥満男性が24.3パーセントから29.5パーセント朝食を食べない中高生6.0パーセントから8.7パーセント日常生活での歩数8202歩から7575歩だという(朝日新聞)。食材に薬効あり。これでは日本人はますます不健康になる。節制と努力は自分でやるほかない。私の2日の歩数は4789歩(目標値9200歩)。人に偉そうなことは言えない。

2月6日(月曜日) 曇り

カテゴリ : 
銀座一丁目ブログ
執筆 : 
makiuchi 2006-2-6 11:54
▲韓国金大中事件の外交文書公開。在日韓国大使館の金東雲一等書記官が関係し九段のホテルから金大中を韓国に拉致した事件。日本の主権が侵害されたのに政治決着したのが明らかにされた。主権が侵されたときは1,謝罪2,現状回復。それが難しい場合は補償させる。3,関係者の処罰を含めた防止対策を求め実行させるのが国際法の原則である。時の首相田中角栄。万事に政治決着がお好きだったようだが、国際法の原則通りやらないと世界から軽んじられる。

▲拉致事件に関する日朝協議は予想通り進展せず。明らかに北朝鮮が日本の主権を侵害したのだから、妥協せずに国際法の原則通りに処理しなければいけない。あわてて国交正常化交渉をやる必要はない。金大中事件など参考にならない。
政治決着などは論外である。

▲紅海のフェリー沈没事故で36時間漂流の6歳の男児救われる。救命ボート転覆後漂流物につかまっていた。医学的には3時間も漂流すれば体温が下がり死に至るという。人間の生きる意識、医学を越える。
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